日常の事から仕事のこと、F-1から愛車FIT、ホークスの事までさまざま呟きます。
らーめんは別ブログに分けようかなと考え中…。

いや~、負けた。

TOYOTA7号車のPPからスタートした、ル・マン24h。

 

passage.hatenadiary.jp

 

結果はTOYOTA惨敗。PPの7号車と9号車はトラブルでリタイヤ。トラブルで2時間ピットで過ごした8号車がかろうじて総合9位(LMP1クラス2位)。

ポルシェ2号車が1時間の修理ピットを見事に挽回して優勝しました。

 

聞けばTOYOTAは19回挑戦して1回も勝てず、ポルシェは1970年に初優勝してから今回19回目の優勝とか。

勝つことの難しさと、勝ち方を知ってるチームの強さをまざまざと見せつけられた感じです。

 

TOYOTAにはぜひ来年も頑張って欲しいと思います。

可夢偉のPPラップも素晴らしかったですし、序盤のペースも抜群でした。

ル・マンは終わりましたが、WECのシリーズはまだまだ続きます。

TOYOTA可夢偉選手にはぜひチャンピオンを目指して頑張ってもらいたいと思います。

ル・マン24時間耐久レース ライブ配信。

2016年は最後の1周、ゴールまであとわずか3分のところで優勝を逃したTOYOTA

今年はエース可夢偉の7号車を中心に3台体制のラインナップで、昨年の雪辱を誓う。

Jスポで24時間生中継をするほか、TOYOTA自身もJスポの画像を『TOYOTA Gazoo Racing ライブ配信』として無料配信している。

toyotagazooracing.com

今夜の配信は25時で終わってしまったけれど、次は13時からゴールまで中継が続くので、TOYOTAの雪辱に期待しながら、PCに釘付けになろうと思う。

頑張れ、TOYOTA!!

インディ500佐藤琢磨レッドブル・エアレース室屋義秀に続くんだ!

楽天スーパーセールに参戦!!

Twitterで、楽天スーパーセールに、久々に楽天モバイルの商品もラインアップされると知りました。

今のhonor8も楽天モバイルのセールで格安に入手したのですが、当時は特にSIMの契約に関する縛りはなく、端末+データSIM(契約期間の縛り無し)で申し込みをし、端末到着後すぐにSIM解約をする…という技が使えたのですが、今はスマホには通話SIM(12ヶ月の縛りあり)がセットになっている様で、あまり格安感はない様子です。

 

…と思って見ていたら、一番下に、MediaPad M3の文字が。しかもデータSIMとのセット。契約期間の縛りについては言及されていませんでしたが、元々4.5万円もするものが2.2万で購入できてしまうのは、オトク過ぎて怖いくらい。

mobile.rakuten.co.jp

しかし、問題は限定110台ということ。全国に同じような考えを持っているガジェットオタクは沢山いるだろうと思われるので、迅速な購入手続きが求められます。

本日17日(土)の19時販売スタートという事で、15分前からパソコンの前に陣取り、その時を待ちました。

 

…そして、19時。

PCのリロードが上手くいかず、楽天モバイルのトップページからアクセスし直しになった時には諦めかけていたのですが…。

f:id:taka_snufkin:20170618022214j:plain

買えました。

そして…。

f:id:taka_snufkin:20170618022247j:plain

販売開始から1分後には、売り切れ。まさに瞬殺状態でした。

 

実はウチの職場で使っているケアプランソフトは、端末に縛られる事なく、IEChromeからアクセス可能なんです。前々から仕事で出先で利用者の情報を入力したり、ケアプランの見直しをしたりする時に、1台あったら便利かなぁと思っていたので、とてもいい買い物ができたと思います。

 

まぁ、我が家に4台目のHUAWEI端末をお迎えする事になりました。

データSIMの契約が完了後1~2週間で到着…と言う事ですので、6月中に到着すれば早いほうなのかも知れませんが、今から到着が楽しみです。

docomoショップで、S8やXperiaにさわってきました。

発表になったばかりのGalaxy S8やXperiaXZsを見に、docomoショップに立ち寄ってみました。

一番手前にはiPhone7が陣取っていて、日本人のリンゴマークに対する信仰みたいなものを感じます。Androidがまだ不安定で、WindowsMobileが終焉に近かった、iPhone3GSから5Sくらいの頃ならいざ知らず、ジョブズ亡き後、まるでAndroidのお株を奪うかの様にスペックに物を言わせるだけの端末に、どうして10万円近くもポンと出せるのか不思議で仕方ありません。

同じくらいのスペックなら、HUAWEIなら5万も出したら手に入りますよ…と思います。

 

さて、肝心のGalaxy S8。液晶5.8インチと聞くと、かなり大きな端末を想像しますが、単純に縦に長い液晶なので、手に取ってみると5インチから5.2インチ端末と同じくらいの印象です。

S8+の方が5.5インチ端末…といった感じでしょうか。

非常にヌルヌルと動くホーム画面は、なかなか快適でした。

しかし、この画面に並んだdocomo謹製アプリの数…(汗)。

f:id:taka_snufkin:20170618014037j:plain

Galaxyには、S8とS8+の他に、docomo withの対象端末として、Galaxy Feelという端末も用意されました。

f:id:taka_snufkin:20170618014054j:plain

3台の比較の図。左からS8+、S8、Feelです。

Feelは液晶4.7インチで、こちらは通常の縦横比の画面で、女性ならこちらが持ちやすいでしょうね。Feelでは物理ボタン兼指紋認証用のエリアになっている部分まで強引に液晶化したのがS8系というイメージでしょうか…。

 

続いてXperiaこちらも今回、スタンダードモデルのXperiaXZsと、XZpremiumをラインアップしてきました。これに従来のXcompactを加えた3モデルということになりますかね。

f:id:taka_snufkin:20170618015502j:plain

左がXZs、右がXZpremiumです。XZpremiumは液晶が5.5インチなだけではなく、高級感を出すために、国産モデルでは珍しい金ぴかボディを纏っています。

f:id:taka_snufkin:20170618015634j:plain

かなりくっきりと、そばのポップが映り込んでいるのが分かると思います。

こうしていると綺麗ですけど、指紋が目立つんだろうなぁ…(汗)。


XperiaXZsを触っていて気付いたのですが、Galaxy S8もこのXperiaXZsも、画面上をしたフリックすると上からアプリ一覧が下りてきます。これって今後のAndroidの標準仕様になるのかと思ったのですが、S8はAndroid7.0でXZsは7.1。

一体この動作はなんなのでしょうか。これもdocomo謹製…?

 

SoftBankのWindowsMobile機X05HTからGALÁPAGOS003SHに乗り換えた時や、PANTONEスマホ200SHを使っていた当時にXperiaZ3を触った時、ものすごくスペックが向上した感じを受けたのですが、今回はなにか特別進化した感じを受けませんでした。S8はともかく、Xperiaには写真が歪むというカメラの不具合も報告されてますし…(汗)。

これに10万円近く出すのなら、6万円でHUAWEI P10を買った方がボクは幸せになれる気がします。

 

まぁ、以前は2年経過して乗り換えの時期で、今回はhonor8購入から半年しか経ってないという違いはありますけどね…。

スマホのスペックは来るところまで来た感じはしますので、honor8やP10の様にダブルレンズを生かした写真が撮れたり、狭額液晶であったり、防水であったり、DSDSであったり、FeliCa搭載だったり、懐事情も含めて自分に何が必要なのか考えながら端末を選べる時期が来たのではないかと思います。

 

ボクは…。今のhonor8にFeliCa機能が付いたら、今後4~5年は使える気がします(笑)。

とりあえず始めてみた。

f:id:taka_snufkin:20170614014356j:plain

何を書くのかも決めてないけれど、今までのSNSの様に、テーマに縛られない分、好きな事を好きな様に書いていけるんじゃないかと思う。